調達情報

令和2年度高レベル放射性廃棄物等の地層処分に関する技術開発事業(沿岸部処分システム評価確証技術開発)のうち、「緩衝材の塩水による化学影響に関するデータの取得」に関するプロポーザル評価契約の請負先の公募について

令和2年度高レベル放射性廃棄物等の地層処分に関する技術開発事業(沿岸部処分システム評価確証技術開発)のうち、「緩衝材の塩水による化学影響に関するデータの取得」に関するプロポーザル評価契約の請負先の公募について

2020年6月29日
公益財団法人原子力環境整備促進・資金管理センター
総 務 部 長 荒 井 弘 人

  以下のとおり、令和2年度高レベル放射性廃棄物等の地層処分に関する技術開発事業(沿岸部処分システム評価確証技術開発)のうち、「緩衝材の塩水による化学影響に関するデータの取得」を実施する請負先を公募します。


1.説明会の日時および場所
  新型コロナウイルス感染症防止の観点から、説明会の開催を見合わせることと致します。ご質問等については、電子メールで対応いたしますので、4.の問い合わせ先までご連絡ください。
 なお、応募予定者は、担当者宛に電子メールにて登録してください。登録者には、評価基準書等を電子メールにて送付します(応募要領書をご参照ください)。公募に参加するためには、評価基準書を受領しておく必要があります。

2.事業内容
  本業務は経済産業省資源エネルギー庁の委託に基づき実施する事業の一部であり、業務の目的、内容、提出物及び業務実施期間等については別紙「仕様書(令和2年度高レベル放射性廃棄物等の地層処分に関する技術開発事業(沿岸部処分システム評価確証技術開発)緩衝材の塩水による化学影響に関するデータの取得)」のとおりです。

3.応募要領等
別紙参照

4.問い合わせ先
〒104-0044
東京都中央区明石町6番4号 ニチレイ明石町ビル12階
公益財団法人原子力環境整備促進・資金管理センター
地層処分バリアシステム研究開発部
林 大介  (d-hayashi(at)rwmc.or.jp)
伊藤 諒  (ito.ryo(at)rwmc.or.jp)
石井 智子  (ishii.tomoko(at)rwmc.or.jp)
※(at)は@に変更してください。
TEL03-6264-2111(代表)

<別紙はこちら>
応募要領書
仕様書